2017-09-10から1日間の記事一覧

基本情報技術者試験対策 その3

事象の生起確率Pと情報量Iの関係 (ビット) 例:硬貨を投げて「裏」が出た場合、その事象が伝える情報量 硬貨の「裏」が出る確率1/2なので、 (ビット) データ量(バイト)の算出 データ量(バイト) =時間(秒)× 標本化周波数(Hz)× 量子化ビット数/8…